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 株式会社 アカリ

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 株式会社アカリは愛知県春日井市に営業所を構え、防犯・防災・安全を軸に
 『防犯・防災・断熱・エコフィルム』 『防虫コート』などの特殊な施工をしています。




 防犯対策は万全ですか?
 防犯フィルムは防犯対策をする上で効果的です。


『防犯フィルム』 は、空き巣や強盗を未然に防ぎます。

 平成17年全国の窃盗犯罪件数は1,725,072件、その内侵入盗は244,776件に
 のぼります。 あなたやご家族が侵入者と遭遇した場合、強盗と化し生命も奪
 われる場合もあります。

 



『防犯フィルム』が効果的な理由。

普通の板ガラスは強い衝撃を与えると簡単に割れます。
『防犯フィルム』を施工したガラスはハンマーなどの打撃にも耐えうる強度を持つようになります。また、既存のガラスを利用することで費用を安く抑えることが出来るのも特徴です。

     
また、地震・台風・人災から身を守ることも出来ます。




完全責任施工で安心です。

 当社は完全責任施工を実施しています。契約にサインを頂いた後は施工日の 
 設定から工事終了まで施工に関するすべての責任を持ってあたります。

 施工が終わった後は、ご依頼者と一緒に仕上がった現場をチェック不備等が 
 発見された場合は施工完了書にサインを頂くまで手直しをします。



こんな場所で活躍しています。




空き巣、侵入盗逮捕の実例


実例1)4県で18件窃盗、自供の容疑者逮捕

 県警捜査3課と博多署などは18日、金庫破りや空き巣を繰り返したとして、住所不定、男性(30)(窃盗などの罪で公判中)を住居侵入、窃盗容疑で逮捕したと発表した。男性は、福岡、佐賀、愛知、広島の4県で18件(被害総額約7030万円)の盗みを重ねたと自供。県警は、同日までに裏付けが取れた10件(計約5170万円)について福岡地検に追送検し、捜査を終結した。
 調べによると、男性は2007年2月、久留米市南の会社経営者男性(68)宅に、ドライバーで窓ガラスを割って侵入。現金623万円や約束手形などを盗んだ疑い。2006年12月〜昨年5月にかけ、同様の手口で侵入した住宅や会社事務所から現金やキャッシュカード、貴金属などを盗み出していたという。
 男性は容疑を認めている。
2008.3.19   読売新聞 西部朝刊より


実例2)播磨地方で空き巣 韓国籍の男逮捕


 播磨地方で空き巣を繰り返したとして、県警捜査3課と姫路署などが、韓国籍の姫路市花影町、男性(58)(公判中)を窃盗容疑などで逮捕していたことがわかった。男性は2006年9月ごろから約360件、被害額約6500万円の犯行を重ねており、県警は近く最終送検する。
 調べでは、男性は昨年12月7日午後6時5分ごろ、太子町のアパートに侵入、4万3600円や指輪など14点(39万7300円相当)を盗むなどした疑い。
 男性は、主に集合住宅で現金や貴金属を狙い、隣接する部屋に次々と侵入することもあったという。
2008.3.17 読売新聞 大阪朝刊より


実例3)石で窓割り侵入、室内を物色 男を逮捕

 県警捜査3課と中村署は8日、住所不定、無職男性(60)を窃盗未遂と住居侵入の現行犯で逮捕した。
 調べによると、男性は8日午後2時35分ごろ、長久手町内の大工男性(63)方に、石で窓ガラスを割って侵入。室内を物色したが、金目のものを発見できず、出てきたところを逮捕された。男性は空き巣の常習犯で、5日、JR名古屋駅近くのパチンコ店にいるところを見つけ、マークしていた。
 調べに対し、男性は「生活費を稼ぐため、10件くらいの空き巣をやった」と供述している。市内と周辺では昨年秋以降、投石で窓ガラスを割る手口で侵入する空き巣被害が約60件あり、同署で関連を調べている。
2008.3.9  読売新聞 中部朝刊より


実例4)マンション狙い空き巣14件 中国人ら4人逮捕

 府内のマンションで空き巣14件を繰り返したとして、府警国際捜査課などは3日、大阪市西成区梅南、無職男性(26)ら中国人3人と、うち1件にかかわった同市浪速区戎本町、携帯電話販売業男性(41)を窃盗容疑で逮捕したと発表した。被害は貴金属やパソコンなど約300点と現金で、総額約1770万円に上るという。
 調べでは、男性ら中国人3人は昨年9月3日夜、堺市北区のマンションで11万円を盗んだほか、同年10月15日までに大阪、岸和田両市など13か所で92万円とダイヤや腕時計などを盗んだ疑い。いずれもドライバーで玄関の郵便受けを壊し、手を差し入れてカギを開ける手口という。
2008.3.4 読売新聞  大阪朝刊より

実例5)愛知・豊田の女性刺殺 服役中の男をきょう再逮捕

 愛知県豊田市若林東町で2005年3月に起きた女性(当時78歳)殺害事件で、神奈川県警に逮捕され、常習累犯窃盗罪で服役中の住所不定、無職男性(73)が女性殺害を認めたとして、愛知県警捜査1課と豊田署の捜査本部はきょう11日、強盗殺人容疑で再逮捕する。
 調べによると、男性は同年3月9日午後1時過ぎ、盗みをしようと女性方に侵入したが、1階台所にいた女性に見つかったため、刃物で女性の胸など数か所を刺して殺害した疑い。
 男性は調べに対し、「金を盗む目的で女性方に忍び込んだが、顔を見られたので刺した」などと犯行を認めている。
 男性は当時、豊田市内で空き巣などを繰り返していて、同年4月1日には、同市小坂町の市道で、歩いていた女性(70)からハンドバッグ(1500円入り)をひったくり、逮捕されたが、同署は殺人事件との関連は調べなかった。
 男性はその後、関東地方に拠点を移して盗みを重ね、昨年9月、神奈川県警に窃盗容疑で逮捕された。同年11月には、横浜地裁横須賀支部で懲役3年の実刑判決を受け、刑が確定。拘置中に女性殺害を供述した。
2008.1.11  読売新聞 中部朝刊より


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